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●営業時間
【Lunch】11:30〜14:00(L.O)
【Dinner】18:00〜21:00(L.O)
【土曜Dinner】18:00〜20:30(L.O)
定休日:日曜日/祝日
席 数:20席
■カードでお支払いいただけます
UC |
セゾン |
マスター |
VISA |
JCB |
アメックス |
ダイナース |
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こんにちは。
イタリアンレストラン シンチェーロです。
東京千代田区飯田橋にある、東京大神宮さまにほど近く、
境内の緑をかんじる静かな通りの小さなレストランです。
シェフが修行したイタリアの大地から生えたような田舎料理と、トスカーナワインを中心に世界の安くて美味しいワインをご用意しております。
家庭的な雰囲気の店ですので、くつろいでお料理とワインとおしゃべりを楽しんでいただきたい、と願っております。
ぜひ一度お運びくださいませ。ご来店をお待ちしております。
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当店は終日禁煙とさせていただいております。
ご了承くださいませ。
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★各種パーティ承ります★
ご予約・お問い合せはお電話にて
03-6268-9168
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-3-3 第11相信ビル1F |
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ホットペッパー(http://www.hotpepper.jp)に掲載始めました。
おトクなクーポンもあるのでどうぞご来店前にご確認下さいませ。
カフェとドルチェ
イタリアに行ってまず驚くのは、イタリア人がコーヒーにどっさり砂糖をいれること。
イタリアの「バール」のカウンターには、グラニュー糖が1キロは入りそうな巨大な砂糖入れがそこここに。日本でこの大きさの砂糖入れはまず見たことがありません。
なぜなのかは、イタリア生活1週間ですぐにわかりました。
ボリュームたっぷりの夕食のあと、デザートは?ときかれても、おなか一杯と断り続けて1週間。
朝の通学の途中で目の前が真っ暗に。心臓がドキドキ、頭がクラクラ。
糖分が足りなくなってしまったのです。
日本料理には、煮物に照り焼き、すき焼きにも、そばつゆにも砂糖やみりんがたっぷりと使われており、ご飯にも糖分があります。3度の食事を取っていれば糖分は充分でしょう。
イタリア料理には、全く砂糖は使いません。糖分はドルチェかカフェに入れる砂糖で取らなければ不足してしまいます。
日本ではコーヒーをストレートで味わうのが定着しているためか、エスプレッソにも砂糖を入れない方が多いようです。エスプレッソは香りも苦味も酸味もとても強いため、砂糖を加えることでまろやかに、ビターチョコレートのような味わいが楽しめます。飲み物というよりは手軽に味わえるデザートのような感覚です。
普段甘いものは苦手な方も、コースの最後にドルチェを召し上がってみて、意外な美味しさに驚かれる方がたくさんいらっしゃいます。それは、体が糖分を求め、喜んでるからなんですね。大人のドルチェとして甘口の食後酒を選ぶというのもオシャレな選択です。
| エスプレッソ |
¥300 |
ピノー デ シャラント(フランス産甘口ワイン)
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¥750 |
| パッシート ディ パンテレリア(イタリア産甘口ワイン) |
¥750 |
| 自家製ドルチェとジェラート盛り合わせ各種 |
¥800 |
自家製ジェラート
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¥300 |
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